Yahoo個人ニュース配信「新入社員へのマタハラ事例、若くて弱い立場なため中絶強要も」

4月に入社した新入社員も1ヶ月を迎え、そろそろ職場にも慣れて来る頃だろう。 先日、入社1ヶ月での妊娠が物議を醸した。 参考記事:自民党議員のマタハラ疑惑、雇用側に同情の声が多数。どこからがマタハラか、ボーダーを議論していこう 上述は中途社員の妊娠ケースだが、新入社員が妊娠するという可能性も勿論ある。 仕事も覚えないうちから休業に入られるということで、会社からの理解は得られづらく、マタハラされる可能性も高い。 以下に新卒社員が受けたマタハラ事例をご紹介する。 https://news.yahoo.co.jp/byline/osakabesayaka/20180428-00084573/

日本の人事部連載企画「伝統的な左官という仕事の価値を見つめ直し、安定的かつ魅力的な仕事へ。新たな形の左官業に挑む、原田左官工業所」

人手不足や従業員の高齢化など、さまざまな問題を抱えている、建設業界。 特に中小企業では、その苦労が大きいことでしょう。そのような状況下、人材育成や働き方改革に取り組むことで従業員の採用・育成に成功し、業績の向上も実現しているのが、原田左官工業所です。 同社では、これまであまり注目されることのなかった「左官」という仕事にスポットをあて、仕事の掘り起こしを実現。 同業他社と共同で若手職人の育成プロジェクトを推進するなど、その動向が注目を集めています。 同社はなぜ、そのような活動を行うようになったのでしょうか。 また、これからの左官業にどんな姿を描いているのでしょうか。 社長の原田宗亮さんにお話をうかがいました。 (聞き手:株式会社natural rights代表取締役 小酒部さやか) https://jinjibu.jp/article/detl/attnrept/1913/

Yahoo個人ニュース配信「妊娠順番制だけではない、妊娠前や妊活中に行なわれる“プレ・マタハラ”の実態」

2月28日、名古屋市在住28才男性の投書が、毎日新聞に掲載され物議を醸した。 保育士の妻が勤務する保育園では、結婚の時期と妊娠の順番を園長が決めていて、「掟」を破って予定外の妊娠をしたため、男性と妻は園長に「妊娠してすみません」と謝罪したという。しかし、その後も園長は「どうして勝手にルールを破るのよ」と嫌みを言い続け、妻は職場で肩身の狭い思いをしているという内容だった。 参考記事:「保育士の「妊娠順番ルール」は約15%の保育園で存在」 男女雇用機会均等法第9条では「婚姻、妊娠、出産等を理由とする不利益取扱いの禁止」を定めている。しかし、現段階では妊娠前、たとえば妊活中や不妊治療中など子どもが欲しいと願っている時期は、法の対象外となっている。なので、未だに「妊娠順番制」なるものが存在してしまう。 このような妊娠する前からの嫌がらせや妊娠の妨げ行為は、“プレ・マタハラ”と呼ばれている。“プレ・マタハラ”にはどんな事例があるか、いくつかご紹介したい。 ●「5年は子供を作るな」と期間設定をされる ●内定式で「女性の皆さん、妊娠しないで下さい」と役員が釘をさす ●いつ終わるか分からない不妊治療の継続は迷惑 https://news.yahoo.co.jp/byline/osakabesayaka/20180416-00084050/

4月10日(株)労務行政主催「マタハラ・パタハラ・ケアハラ防止の実務」ファミリーハラスメント防止セミナーを行いました。

◆セミナー開催日時: 2018年4月10日(火)9:30~12:30 ◆セミナー内容: ファミリーハラスメント防止から考える働き方改革 『マタハラ・パタハラ・ケアハラ防止の実務』【半日】 ◆コメント 《大変満足・ほぼ満足》 * 自分がちょうど知りたかった問題に加えて、逆マタハラ等、もっと先に 進んだ知識を得ることができた * 自分の経験だけでなく、ハラスメントする側の意見だけでなく、モンスターワーママに ついても触れられていて、充実したセミナーでした。自分の中でのこれまでの 経験や意見がまとまりそうです。(今後どうしていったらいいのか) * ファミハラの防止は、ダイバーシティにつながっていくということが理解でき 非常に勉強なりました * ファミハラについて知識がなく、大変有意義でした * 最近感じていた、問題意識を整理する材料になりました

日本の人事部連載企画『年齢を超えた縦割保育、障害児との統合保育、父母と教員の連携……「人との触れ合い」を軸に幼児を育成する幼稚園運営とは』

ユニークな保育方法が評判を呼び、入園希望者が後を絶たない、学校法人池谷学園 冨士見幼稚園(横浜市港北区)。 年少・年中・年長の園児が一緒に遊ぶ「縦割保育」や、年齢ごとの「横割保育」、障害児と共に学ぶ「統合保育」など、そのさまざまな保育方法が注目を集めています。 多様な人と触れ合うことで生み出される、教育効果とはどのようなものか。 なぜ、そのような保育方法を導入するに至ったのか。 園長経験48年、御年80歳を数える園長の玉川弘さんにお話をうかがいました。 (聞き手:株式会社natural rights代表取締役 小酒部さやか) https://jinjibu.jp/article/detl/attnrept/1906/

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