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ソーシャルメディア

January 15, 2020

育児休暇の取得を検討している小泉環境大臣は、第一子の誕生後、3か月の間に合わせて2週間分、育児時間を確保する意向を固めました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200115/k10012245711000.html?utm_int=news_contents_news-main_002&fbclid=IwAR3w6BH7u3xJBIFPBC0FpPRN563PTQDkWEUOlrI6fsCre6qqgr9cBzpINL8

December 26, 2019

東京・銀座に事務所を構える齋藤健博弁護士は、近年マタハラの相談が相次いでいると話す。

あからさまな手法ではなく、やんわりと退職や降格の勧奨が始まるので、思わず承諾してしまう人も多いという。

会社とギスギスすることなく、マタハラを回避する方法を教えてもらった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191225-00031668-president-bus_all

October 24, 2019

保育園の利用料負担が軽減されるはずなのに、逆に負担が増えてしまった――。

10月から始まった幼児教育・保育の無償化で、一部の保護者がそんな「逆転現象」を訴えています。

調べてみると原因は、急ごしらえの国の制度と、自治体がこれまで自主的に進めてきた制度とのミスマッチでした。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191023-00000012-asahi-soci

October 16, 2019

日本でも折に触れて社会問題となるマタハラ。

女性の社会進出が進んでいるアメリカでは、妊婦差別もないと思われがちだが、そんなことはない。

先週、多くの女性たちが自分のマタハラ経験談をツイッターで訴えた。

きっかけは、大統領選で支持率急上昇のウォーレン上院議員のあるツイートだった。

妊娠を理由に解雇された

「私が22歳の時でした。教師としての1年目を終えた頃、私のお腹は大きくなり、妊娠しているのは誰の目にも明らかでした。

そして校長に言われたのです。

来年は違う人を雇うから君はもういいよ、と。このような経験をした女性は多いはずです」

https://h...

October 10, 2019

小泉環境大臣が育児休業をするかどうか、関心を集めそうだが、現実社会における育児休業はお寒い状況―。

そんな実態が、日本労働組合総連合会(略称:連合、東京)が実施した「男性の家事・育児参加に関する実態調査」で分かった。

調査対象は、同居している子どもがいる全国の25歳~49歳の有職男性1,000人。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191010-00000001-ovo-life

September 13, 2019

スポーツ用品大手アシックス(Asics)の男性社員(38)が、育児休業を取得したために不当な扱いを受けたとして、同社を相手取って起こした裁判の審理が12日、東京地裁で始まった。

同社員は、男性の育児参加に関わる嫌がらせを意味する「パタニティー(父性)ハラスメント」、いわゆる「パタハラ」を受けたと主張し、440万円の慰謝料などを求めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00000038-jij_afp-int&fbclid=IwAR1_JW4Tmkc9NF18q_-YRYkdW8...

August 16, 2019

近年では男性の育児休業取得者もちらほら出てきている様子ですが、まだまだ少数です。
育児休業といえば、やはり母親の方が取得しやすいというのが現在の日本の常識ではないでしょうか。

しかし、必ずしも女性だからといって育休を取得できるわけではありません。今回は筆者の実体験などをもとに、育休取得の難しさや問題点をお伝えします。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00012739-toushin-life

August 13, 2019

公共の場所での乳児の「泣き声」に寛容になろうと、「泣いてもいいよ」と書かれたステッカーを配布する取り組みが広がりを見せている。

少子化の中、保護者の心理的負担を軽減して子育てしやすい環境づくりにつなげようという狙い。

賛同する自治体も続々と名乗りを上げているが、「泣くのはいいが、親は放置せずに子供をちゃんとあやして」と苦言を呈する意見も。

子供を育む社会のあり方に一石を投じている。