生理休暇取得1%割れ 男女雇用機会均等法も影響

労働基準法で定められた生理休暇を取得する女性従業員の割合が、0・9%にまで低下していたことが25日、厚生労働省の調べで分かった。ピーク時の26・2%(昭和40年)から大きく減少。男性と同様に働く女性が増加する一方、妊娠・出産に向けた母性の保護の後退が改めて浮き彫りになった。 http://www.sankei.com/life/news/170526/lif1705260042-n1.html

創作活動もしています。

多摩美術大学グラフィックデザイン科卒、(株)アサツーディ・ケイにてアートディレクター職を経験した代表小酒部が創作活動を開始しています。 今後、絵本や作品集の出版も検討しています。

Yahooニュースを配信しました。命を守るはずの病院で、命へのハラスメントが起こっている

https://news.yahoo.co.jp/byline/osakabesayaka/20170523-00071221/ 3月末に手紙が届きました。この手紙の内容についてどう対応してあげたらいいか、送り主の名前も連絡先もなかったので…。記事にすることで少しでも問題喚起になればと思います。 優良事例として、以前取材させていただいた芳野病院さんを挙げています。医療介護の現場にも働き方改革の波が届きますように。

女性管理職の割合 8.3%どまり/大企業ほど女性登用が遅れ

帝国データバンクの調査によると、女性管理職比率は、大企業が4.8%、中小企業が7.0%、小規模企業が9.7%でした。規模が小さくなるほど女性管理職の割合は高いという結果で、大企業ほど女性登用が遅れているようです。 http://blogos.com/article/221678/

保活でフリーランスは不利!失敗したママたちの嘆き

認可保育園の場合、入園のためには自治体が設定したポイントをどのくらい稼げるかが重要です。就労状況や家庭環境、保育実績などにより、ポイント数は異なります。なかでも、第三者には勤務形態がわかりにくいフリーランスは、保活に不利なケースも多いようです。 フリーランスの女性にとっても安心して就労継続できる環境を整えてもらいたいですね。 https://joshi-spa.jp/695657

「パワハラ」3割超が経験 4割が「何も対応しなかった」理由

職場で過去3年間にパワーハラスメント(パワハラ)を受けたと感じた、と回答した人の割合は32%を超え、前回調査(2012年)より約7ポイント増えたことが厚生労働省の調査で分かった。 また、パワハラを受けたと回答した人に、その後の行動を質問(複数回答)したところ、最多は「何もしなかった」(約40%)だった。その理由の上位には「何をしても解決にならないと思ったから」「職務上不利益が生じると思ったから」と、無力感とも会社への不信感とも取れる理由が並んだ。 マタハラの調査結果も職場に相談するほどより酷い対応をされたケースが見られました。 人事部の対応改善が求められますね。 https://www.j-cast.com/2017/05/02297004.html?p=all

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